アイブリッジ協同組合
経済産業省関東経済産業局、国土交通省関東運輸局、
国土交通省関東地方整備局、東京都産業労働局、
総務省自治行政局 認可
アイブリッジ協同組合

パワーリンク協同組合からアイブリッジ協同組合に
2019 年9 月9 日より名称が変更となりました。

03-6228-4196
10:00~17:00 休み:土日祝日

外国人技能実習制度とは 外国人技能実習制度とは

国人技能実習制度の

約40万人の技能実習生を受け入れています
1993年に制度化された外国人技能実習制度は、
2010年と2017年の制度改正以降、全国各地で様々な事業者による導入が進んでいます。

受け入れる方式は、
「団体監理型」
「企業単独型」
2つがあります。

団体監理型
「団体監理型」は、事業協同組合を始めとする非営利の監理団体が技能実習生を受け入れ、その実習監理を受ける事業者(実習実施者)で技能実習を実施する方式です。
企業単独型
「企業単独型」は、日本の企業等が海外の現地法人、合弁企業や取引先企業の職員を受け入れ、技能実習を実施する方式です。
2019年末で、
団体監理型の受入れが97.6%
(技能実習での在留者数ベース)、
企業単独型の受入れが2.4%となっており、
現在、約40万人が受け入れられています。 現在、約40万人
受け入れられています。
送り出し国の内訳はベトナム、中国、フィリピンといったアジア諸国が主です。
技能実習生は入国後に、日本語教育や技能実習生の法的保護に
必要な知識および技能に関する講習を受けることになります。
その後、事業者との雇用関係を結び、実践的な技能等の修得に取り組みます。
年度別技能実習生総数 年度別技能実習生総数
国別受け入れ状況 国別受け入れ状況
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